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大凌雲閣 弐拾四階
 (1号棟)
(だいりょううんかく 24かい)
 
Dai ryohunkaku -tower 24th floor

 
 2016
(個人蔵)
現実にはあり得ない構造物のオブジェ、仮想の建築物です。ジオラマの手法を用いたアート作品として制作しました。(縮尺 S=1/150程度を想定・Nスケール) 「大凌雲閣」シリーズの第1作目。 その後、2019年に「大凌雲閣 約参拾六階」(2號等)、2020年に「大凌雲閣 参號棟」を制作しました。
(大きさ:W 205 × D 240 × H 750)
 
1890年(明治23年)に開業し、大正末期まで東京・浅草の地にシンボルとして君臨した「凌雲閣(りょううんかく)浅草12階」の名称からタイトルを引用させていただきました。
 
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(ここまで 撮影:2016年4月)
榮螺楼 1號棟 & 大凌雲閣 1號棟 2016  (撮影:2020年5月)
Sazaerou -No.1 & Dai ryohunkaku -tower No.1
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栄螺楼 1(さざえろう 1ごうとう)2016
 
Sazaerou 1 (turban shell tower no.1)
大凌雲閣 弐拾四階 (だいりょううんかく 24かい) 2016
Dai ryohunkaku -tower no.1 24th floor
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大凌雲閣 1・2・3號棟 2016・2019・2020  (撮影:2020年5月)
Dai ryohunkaku -tower -No.1, No.2, No.3
大凌雲閣 弐拾四階 (だいりょううんかく 24かい) 2016
Dai ryohunkaku -tower no.1 24th floor
大凌雲閣 弐號棟 約参拾六階 (だいりょううんかく 2ごうとう やく36かい) 2019
Dai ryohunkaku -tower no.2 about 36th floor
大凌雲閣 参號棟 (だいりょううんかく 3ごうとう ) 2020
Dai ryohunkaku -tower no.3
  • 主な使用材料: ボール紙、透明フィルム、木材(台座部分)、艶消しアクリル絵具(ホルベイン・アクリラガッシュ)、LED 他。
     
  • 水面の表現は、主に デブコン(高透明注型樹脂)、水性アクリル絵具(着色)を併用

制作・撮影:山尾 比呂士 2016
  (OLYMPUS E-620 + ZUIKO 9-18mm/14-42mm)
2016年(平成28年)5月17日掲載
 
Grouo Photo 2016-2020
nj No.Q 2020
嗽_t No.R 2020
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 Copyright(C) 2008 Yamao Hiroshi(山尾 比呂士)・立体の絵図 --Solid Drawings--

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